●65歳以上の方(第1号被保険者)
日常生活を送るために介護や支援が必要な人
●40歳以上65歳未満の方(第2号被保険者)
老化に伴う病気が原因で、日常生活を送るために介護や支援が必要な人
申請に必要なもの
●介護保険要介護(要支援)認定申請書
●介護保険被保険者証(原本)
●医療保険被保険者証(写し可)
●主治医意見書の依頼先がわかるもの(診察券など)
主治医意見書とは
主治医(かかりつけ医)に、心身の状況についての意見書を作成してもらいます。
高齢者の生活機能を評価する方式です。
主治医意見書の作成依頼は、市から医療機関に郵送で行い、作成費用は無料です。
事前に主治医に相談しておくとスムーズに進みます。